※虫が苦手な方はご注意!
カブトムシの幼虫観察続けてます。
もはや背景会社のブログというより虫日記化してますね。
前回の日記で書いた通り、
『これで最後のマット交換!』
と思っていたのですが。
幼虫が蛹室(蛹になるためのお部屋)を作るにあたって
ケースの高さが足りないのでは…!?
と、最後のマット交換をした後になって次第に不安になり。
調べたところ蛹室作りのためには
『幼虫がオスだった場合15cmほどマットの高さが必要』
との事。
さっそくケースの高さを測ったら…10cmしかない!!

マット交換してから20日後、まだ蛹室段階ではないのを確認して
ペットボトルにお引越しさせました。
何度も掘り起こされて幼虫達にとっちゃいい迷惑ですが、
ペットボトルは狭いため潜っていくところを観察し放題です^^


『C』の字で、くるくる回りながら土を掻き分け潜っていく幼虫達。
けっこう土をぎゅうぎゅうに押し固めたのに難なく底まで到達しました。
すごい筋肉ですね~。
土の深さも十分だしこれで一安心!と思いきや…
この後、初めてのワンダリング行動にヤキモキさせられるのです。
それはまた次回に。
■TSU■
カブトムシの幼虫観察続けてます。
もはや背景会社のブログというより虫日記化してますね。
前回の日記で書いた通り、
『これで最後のマット交換!』
と思っていたのですが。
幼虫が蛹室(蛹になるためのお部屋)を作るにあたって
ケースの高さが足りないのでは…!?
と、最後のマット交換をした後になって次第に不安になり。
調べたところ蛹室作りのためには
『幼虫がオスだった場合15cmほどマットの高さが必要』
との事。
さっそくケースの高さを測ったら…10cmしかない!!
マット交換してから20日後、まだ蛹室段階ではないのを確認して
ペットボトルにお引越しさせました。
何度も掘り起こされて幼虫達にとっちゃいい迷惑ですが、
ペットボトルは狭いため潜っていくところを観察し放題です^^
『C』の字で、くるくる回りながら土を掻き分け潜っていく幼虫達。
けっこう土をぎゅうぎゅうに押し固めたのに難なく底まで到達しました。
すごい筋肉ですね~。
土の深さも十分だしこれで一安心!と思いきや…
この後、初めてのワンダリング行動にヤキモキさせられるのです。
それはまた次回に。
■TSU■
PR
この記事にコメントする